2009年6月15日月曜日

金と銀

といても福本伸行の漫画ではありません。 (好きですが)

「歯医者さんが見つけた不思議な療法 金と銀で癒す移し身療法」(西島明:著)

金と銀のペンで書き込むだけでいい、という簡単な治療法だそうです。

いろんなのありますね~。なんか手相を書くっていうのもあったような…。

あやし~!! けど面白そ~!!

ということで早速試してみました~(ミーハーです)

最近親指の付け根が痛くてけんしょう炎気味なので、

なに、なに?右の人差し指の第一関節に金のペンで…

ふ~む…で??

あれ??

痛くない。

また変なのにはまってしまいそうな予感…???

今日の患者さんにも試してみました(水性ペンです)

ぎっくり腰で来院するが、どうやら圧迫骨折のようです。

潰れた個所に負担のかからないように体のバランスを配合して、

その上で残った痛みに…書き、書き…すると…

「おお~だいぶいいようです」

効いてるみたいですね。まあ、今のところおまけみたいなもんですから。

ちゃんと仕事はやってますよ!!

しばらくは遊んでみま~す。

結構、いい仕事してます 広島西気功 吉原綜合治療院

2 件のコメント:

  1. 初めまして。
    私も昨日立ち読みしたので試してみました(笑)
    私がやったのは、手のひらに「10マイナス33乗」と書くと、気持ちが楽になるってやつです。
    試してみたところ、なんとなくですがネガティブな思考があまり浮かんで来なかったような気がしました。不思議と落ち着いてる感じでした。
    腰痛に効くと言うやつも試してみましたが、少しは楽になったのですが、寝る前に書いたのでただ単に寝て楽になっただけかもしれません(笑)
    もう少し実験して効果がありそうだったら、本を購入して更に勉強したいと思っています。

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  2. けんさんはじめまして!
    わたしもやりました「10マイナス33乗」(笑)
    唾液アミラーゼモニターで計測したら確かに下がりました(笑)まだ遊べそうです。
    コメントありがとうございました。

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